TOPページ>コンサルティング事例
1.住宅付き1棟マンションの任意売買
仲宗根 保

○ 物件概要
  所在地  :横浜市内
  土地面積 : 58坪  用途地域:近隣商業地域  
  建蔽率・容積率:80/300
  建物面積 :101坪 ( 1F:39坪、2F:32坪、3F:30坪 ) 
  建物構造 :鉄骨造陸屋根3階建て、 建物築年:昭和63年
  建物の現状:築後外壁修繕を一度もしてない為、階段・廊下・屋上フェンス
  等の鉄部の赤錆が酷い。4年前に、屋上の防水シートの劣化により3階部分
  から雨漏れし、応急処置したが、いつまた雨漏れするか判らない状況である。
                      詳細はこちら(PDFファイル
→)

2.不動産買い替えにかかわる納税
文責 川崎五郎

平成18年、買い替えの事例で、都内古家付き土地(土地は依頼主の妻所有、建物は依頼主所有)を売却し、マンションを購入した事例。
                      詳細はこちら(PDFファイル)→

3.不動産の過払い相続税の還付
文責 川崎五郎 仲宗根保

首都圏で土地をお持ちの方が相続となり、相続人が相続税を申告納税したが、納税額が適正であったかどうか疑問を感じ、当協会に相談を寄せた。
                      詳細はこちら(PDFファイル)→

4.借地権解除と抵当権 高坂 登
*地主Iより「所有してる土地1,980平米の一部、約165平米を借地人K が地代を約3 年もの間、滞納していて再三の催促にも拘らず一向に支払う意志を見せないのでどうしたらよいものか」と相談がありました。
                      詳細はこちら(PDFファイル)→
5.借地と底地の交換 仲宗根 保
当該お住まいの借地の更新が近いので親が弁護士に相談したが、返ってきた回答が
「建売業者に借地権をすべて売却し、新たに土地家屋を購入してはいかがですかと」。との内容でした。
                      詳細はこちら(PDFファイル)→
6.借地更新料 仲宗根 保
横浜市内で70 坪の借地で、20 年前はご主人が会社の役員をされていたので、相当の金額(流通更地価格の10%程度)を更新料として支払いましたが、その後、ご主人が亡くなられて、収入も減ってきたところの20 年後の更新時期を迎えました。
                      詳細はこちら(PDFファイル)→
Adobe Readerは下記のサイトでダウンロードできます。↓
神奈川県不動産コンサルティング協会(REC) NPO法人神奈川県不動産コンサルティング協会
〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-2 シャトレーイン横浜203号室
TEL045-662-0107/FAX050-3737-5914